ポケットwifi・モバイルルーターおすすめ比較ランキング。キャンペーンはこれを選べ

目次

  1. ポケットwifiやモバイルルーターおすすめ比較ランキング
  2. 料金の値段、キャッシュバックなどのキャンペーン
  3. おすすめ端末は最新機種のWiMAXのWX05とW05。自宅で使用するならどれ?
  4. 置くだけWi-FiはHOME01とL01S。おすすめで使用するならどれ?
    1. デザイン
    2. WiMAX HOME 01の搭載機能
      1. ビームフォーミング機能
      2. WiMAXハイパワー
    3. HOME L01sの搭載機能
    4. 最高で42,000円のキャッシュバックGMOとくとくBB
      1. GMOとくとくBBならWX05の機種代金がかからない?
    5. Biglobe WiMAXもキャッシュバックは30,000円
    6. So-netモバイルWiMAX2+は月額大幅割引き!
    7. セキュリティ面でも6,000円相当の特典
      1. カペルスキー:月額500円
      2. So-net安心サポート:月額300円
      3. So-net暮らしのお守り
    8. UQ-WiMAXでも最大で10,000円のキャッシュバックがもらえる?
    9. 端末無料で安いのはカシモwimax
    10. Broad WiMAXで初期費用18,857円を割引き!
    11. hi-ho WiMAXはキャッシュバック6,000円&月額割引!
      1. hi-ho WiMAXはキャッシュバックを早くもらえる?
      2. ネクストモバイル全ての端末が無料
    12. @nifty WiMAXは安定のキャッシュバック30,000円!
    13. DTI WiMAX2+はキャッシュバック30,000円、会員特典もお得
    14. ワイモバイルは特にキャンペーンがない?
    15. 20000 円のキャシュバックはオンリーモバイル
    16. Yahoowifi やドコモのwifi はあまりおすすめ出来ない
    17. 結局一番のおすすめはGMOとくとくBB、ただしキャッシュバック受け取りは難しい
  5. キャッシュバックも大事だけど2年間の合計金額も大切?
  6. 初期の契約解除や違約金について緩いプロバイダーは安心
  7. 最新のWiMAX 2+に対応したポケットWiFiが使えるかも確認する
  8. 快適にインターネットに繋がるか?
    1. 最大通信速度は都心部しか参考にならない?
    2. どこの会社を選ぶかで速度制限の厳しさが違う、SoftBank・docomoはかなり厳しい!
  9. 通信エリアの広さも大切、au系やWiMAXはかなり広い?
  10. レンタルのポケットwifiはおすすめ出来ない理由

ポケットwifiやモバイルルーターおすすめ比較ランキング

順位 プロバイダー 月額料金(7GB) 月額料金総額 ギガ放題料金 端末無料か キャンペーン
2年契約 3年契約 2年契約 3年契約 2年契約 3年契約
1位 GMOとくとくBB WiMAX なし ¥3,609 なし ¥43,308 なし ¥4,226 WX05など最新機種への機種変更は端末代金無料 月額割引き・42,000円のキャッシュバック
2位 カシモWiMAX             (新端末プラン) ¥2,913 なし ¥69,920 なし ¥3,488 なし 無料 月額割引き
3位 So-net なし ¥2,780 なし ¥100,080 なし ¥3,380 無料 端末無料、月額割引き
4位 UQ WiMAX ¥4,700 ¥3,696 ¥112,800 ¥133,056 ¥5,385 ¥4,380 有料 3年契約でLTEオプション無料、2018年1月19日~4月2日まで商品券プレゼント:最大10,000円
5位 Biglobe WiMAX なし ¥3,561 なし ¥128,196 ¥4,122 ¥4,208 有料 ・15,000円~30,000円キャッシュバック
・WX03は2年契約可能
6位 hi-ho WiMAX なし なし ¥3,613 ¥3,668 無料 キャッシュバック20,000円&月額割引
7位 BroadWiMAX なし ¥2,926 なし ¥105,336 なし ¥3,572 有料 月額大幅割引、初期費用無料
8位 DTi WiMAX なし ¥3,500 なし ¥126,000 なし ¥3,453 無料 月額2か月無料
9位 @nifty WiMAX なし ¥3,400 なし ¥122,400 なし ¥4,217 1円 キャッシュバック30000円
10位 Yahoo!WiFi なし ¥3,696 なし ¥133,056 なし ¥3,696 有料 月額割引き

今回は2018年の最新版ポケットWifiランキングをご紹介します。今回はおすすめのキャンペーンを行っているプロバイダー10社ピックアップしています。

キャンペーンを利用するのとしないのでは、支払う料金についても大きな金額差が生じます。例えばGMOとくとくBBはキャッシュバックの要件を満たすと、42,000円のキャッシュバックを受け取ることができます。

プロバイダー同士の月額料金が同じ程度でも、キャッシュバックまで考慮するとかなり格安であることがわかります。

各プロバイダーのキャンペーンでは、キャッシュバックに月額割引きなど各社様々なキャンペーンを展開していますが、どのようなキャンペーンを選べばいいのでしょうか。

料金の値段、キャッシュバックなどのキャンペーン

プロバイダーのキャンペーンでは、料金の値段が割引されたり、キャッシュバックを受け取れたりしますが、本当のところはどこのプロバイダーが一番お得なのでしょうか。

基本料金だけを比べてみると最安値のプロバイダーでは3000円台、最高値で4000円台です。基本的にWiMAX系のプロバイダーであれば、ネットの繋がりやすさなどに差がありません。選べる機種もほとんどのプロバイダーで最新機種を選択可能です。

サービスの質が同じとなると、キャッシュバックまで考慮した月額料金が安いプロバイダーを選ぶことが賢いと言えるのではないでしょうか。

おすすめ端末は最新機種のWiMAXのWX05とW05。自宅で使用するならどれ?

本体画像
機種名 W05 WX05
製造元 HUWEI NECプラットフォームズ
ネットワーク WiMAX2+, au 4G LTE WiMAX2+, au 4G LTE
速度 下り最大548mbps 下り最大440mbps
速度(LTE) 下り最大758mbps 下り最大758mbps
重さ 140g 128g
外寸 h130×W53×D14.2mm h111×W62×D13.3mm
カード規格 Nano IC Nano IC
使用時間 9時間 11.5時間
Wi-Fi規格 IEEE802.11ac/n/a(5GHz) ,11n/g/b(2.4GHz) IEEE802.11ac/n/a(5GHz) ,11n/g/b(2.4GHz)

現在のWiMAXの最新ポケットWiFiがHUWAIのW05とNECプラットフォームズのWX05です。HUWAIと言えば最近話題の中国企業ですが、日本製に負けない優れたスペックで人気を集めています。

これらの基本スペックをテーブルで見てしまうとどっちにどれだけの性能があるのか一見してわかりにくいですよね。こういったデジタル機器に詳しい人ばかりではありませんから、何かわかりやすい見るべきポイントがあればいいですよね。

実はポケットWifiには見るべき3つの重要ポイントがあるんです!この3つを比較、検討すればどちらがおすすめなのかわかります。

一つは通信速度です。これは最も重要視すべき性能です。通信速度が遅くても早くても値段が変わりませんから、通信速度の性能が優れた機器を選ぶべきです。

通信速度については、W05は下り最大548mbps、WX05下り最大440mbpsとなっています。LTE時の最大速度はそれぞれ758mbpsですから速度は互角なような気がしますよね。

でもこの速度はLTE利用時の速度です。そして忘れてはいけないのがLTEオプションには月7GBの通信制限が発生します。そのような場合を考えるとWiMAX回線単体での通信速度を見るべきですよね。この考えで選ぶのであれば、HUWAIのW05の方が通信速度に優れていると言えるでしょう。

ですが、通信速度は実際に利用する地域の通信環境にも大きく影響されます。例えば都会と山間部ではどうしても、山間部や田舎の方が、通信環境が悪くなってしまいます。その点も考えると、WX05は電波拡張機能やクレードルセットで更に通信能力を強化できるので、おすすめと言えます。

二つ目は充電の持ち具合です。どんなに性能が良くてもすぐに充電が切れてしまってはなんのためのポケットWiFiかわかりませんよね。携帯していてもバッテリー持ちが悪く、外出中に電池が切れてしまうということも昔の端末にはよくあつたようです。

Wi-Fi W05 WX05
通信時間 ハイスピード ハイパフォーマンス  約6.5時間 約8.1時間
ノーマル 約9時間  約11.5時間
エコモード 約10.5時間  約14時間
ハイスピードプラスエリア ハイパフォーマンス 約4.3時間  約8時間
ノーマル  約6.5時間  約10.5時間
エコモード  約9.2時間 約13時間
連続待受 休止状態 約850時間 約700時間
ウェイティング 約38時間 約50時間

充電の持ちの良さを考える場合は、基本スペックの連続通信時間も大切ですが、実際にハイパフォーマンスモード、ノーマルモード、エコモードで使った場合の持ち時間についても比較しておく必要があるでしょう。

この表を見ると一目瞭然ですよね。WX05は全体的にHUWAIのW05よりもバッテリー性能が優れていると言えそうです。ポケットWifiと言えば、仕事や旅行で遠くに持ち運ぶこともありますから、バッテリーの持ち時間は重要視した方がいいですよね。

自宅で使う場合もバッテリーの持ちは長いに越したことがありませんから、バッテリーの持ちではWX05がおすすめと言えるでしょう。

三つめはキャンペーン内容です。同じ機種を選ぶにしても、プロバイダー毎に契約の内容やキャンペーン内容が大きく異なります。

お得なキャンペーンでは高額なキャッシュバックを受け取ることができるので、この点も十分確認する必要がありそうですね。

置くだけWi-FiはHOME01とL01S。おすすめで使用するならどれ?

本体
製品名 WiMAX HOME 01 HOME L01s
製造元 NECプラットフォームズ株式会社 HUAWEI
寸法 約70(W)×155(H)×100(D)mm 約93 × 180 × 93mm
重量 約338g 約450g
通信速度 下り最大440Mbps~上り最大30Mbps 速度(下り最大): 440Mbps
無線規格 IEEE802.11ac/n/a(5GHz帯)11n/g/b(2.4GHz帯)※2.4/5GHzは同時利用可能 無線LAN 2.4GHz:11b/g/n
無線LAN 5GHz:11a/n/ac
2.4G/5G同時利用:可
無線LAN アンテナ: 4×4
最大接続台数 22台                          2.4GHz:10台、5GHz:10台 最大42台
(2.4GHz:20台、5GHz:20台)+(LANポート×2台)
有線規格 1000BASE-T                   100BASE-LANポート             2台 有線LAN:10/100/1000Base-T 2ポート
ホワイト ホワイト

WiMAXの置くだけWiFiについても比較してみまししょう。置くだけWi-Fiと言えば入後に自宅に置くだけですぐにWi-Fi通信が可能になるという優れものです。置くだけWi-FiにはNECプラットフォームズの「WiMAX HOME 01」とHUWAIの「HOME L01s」の2種類が存在します。

HUWAIが2017年に発売した、WiMAXホームルーター「L01」シリーズユーザーの間で大きな反響を呼んで人気となりました。その後遅れてNECプラットフォームズもついにホームルーター市場に参入して、「WiMAX HOME 01」の販売を開始したのです。

デザイン

それぞれ見た目ではあまり差がないように見えますが、どちらの置くだけWi-Fiがおすすめなのでしょうか。デザイン面では寸法を確認するとHOME01の方が小さくコンパクトに収まっています。

それぞれ白を基調としたおしゃれなデザインとなっており、どのような部屋にでもマッチするように作られています。ホワイトカラーというのは、和室にも洋室にも合わせやすいと言えるでしょう。

WiMAX HOME 01の搭載機能

NECプラットフォームズの「WiMAX HOME 01」とHUWAIの「HOME L01s」の搭載されている機能について比較してみましょう。まず、HOME01にはビームフォーミング機能、WiMAXハイパワーが搭載されています。

ビームフォーミング機能

こちらのHOME01ではWi-Fi電波の受信速度が50%改善されるようです。(5GHz帯利用時)同メーカーのWX05というモバイルルーターにもクレードルセットで同様の機能を搭載していますが、こちらはWi-Fi電波の受信速度が20%改善されるのみなので、非常に高い効果が期待できそうですね。

これによってサクサク動画やゲームが楽しめたりダウンロードも快適に行うことができそうです。スマホやPCでゲームをする人、動画を見る人など様々なユーザーのニーズを満たすことができそうですね。

WiMAXハイパワー

このホームルーターのWiMAXハイパワーはWiMAX電波の通信速度が約70%も改善されます。70%というとすごい数字ですね。電池を必要としない分、コンセントに直接繋いでいることによって、パワーを発揮できるのかもしれません。

もちろんはこの70%改善は理論値ですから、実際はもう少し数値が低いこともあるでしょう。山間部や田舎などでもともと電波環境が悪いようなところであればどうしようもありません。

それにしても、かなり魅力のある機能が搭載されているのはないでしょうか。

HOME L01sの搭載機能

HOME L01sは特徴的な機能はありません。しかし、都心部や都会に住んでいる人であれば問題なく通信環境が確保できますから、見方によってはHOME 01よりもシンプルでわかりやすいと言えるでしょう。

更にカタログ上は記載がありませんが、L01sは42台まで同時接続OKと、HOME 01の倍近く繋げられます。これはビジネスなどの用途でも使うことができるスペックではないでしょうか。

それぞれをまとめるとHOME 01は、WiMAXハイパワーで通信性能を高めることができ、ビームフォーミングでWi-Fi環境がスムーズになります。サイズがコンパクトなのも魅力でしょう。L01sはオシャレなデザイン、同時接続台数の多さが魅力です。

最高で42,000円のキャッシュバックGMOとくとくBB

プロバイダー 月額料金(7GB) 月額料金総額 ギガ放題料金 端末無料か キャンペーン
2年契約 3年契約 2年契約 3年契約 2年契約 3年契約
GMOとくとくBB WiMAX なし ¥3,609 なし ¥43,308 なし ¥4,226 WX05など最新機種への機種変更は端末代金無料 月額割引き・42,000円のキャッシュバック

プロバイダーランキングでトップはGMOとくとくBBです。何と言ってもキャッシュバックが42,000円というのは業界最大級の価格です。これがGMOとくとくBBが選べれる大きな理由の一つです。

キャッシュバックはすぐに置け取れるわけではなく、メールでの登録手続きなども必要ですがそれでも42,000円という金額はかなり魅力的ですよね。GMOとくとくBBは2年契約はありません。3年契約のみとなっています、

端末については最新端末であるWX05については機種変更代金が無料となっています。キャンペーンのタイミングによっては月額割引きなどもあるので公式ページは常にチェックしておいたほうが良さそうですね。

GMOとくとくBBならWX05の機種代金がかからない?

GMOとくとくBBならNECプラットフォームズの最新端末であるWX05の機種代金がかかりません。これはかなりお得な情報ですね。

ただし、条件があってユーザーとして「おトクな機種変更でインターネットをもっと快適に!GMOとくとくBBのWiMAX 2+」に加入して20か月以上の利用実績が必要です。キャンペーンの特典は更新月でなくても契約解除料金が0円、機種代金0円、送料0円というかなりお得な内容になっています。

注意点としては、この機種変更プランでは高額キャッシュバックが受けられないんです。正解としては、一度更新月で解約して新規で契約しなおすという方法があります。しかし、機種代金相当が無料なのであれば十分得なような気もするので、この辺りはケースバイケースになってくるのかなと思います。

Biglobe WiMAXもキャッシュバックは30,000円

プロバイダー 月額料金(7GB) 月額料金総額 ギガ放題料金 端末無料か キャンペーン
2年契約 3年契約 2年契約 3年契約 2年契約 3年契約
Biglobe WiMAX なし ¥3,561 なし ¥128,196 ¥4,122 ¥4,208 有料 ・15,000円~30,000円キャッシュバック
・WX03は2年契約可能

Biglobe WiMAXもかなりお得なキャンペーンを行っています。30,000円のキャッシュバックはGMOとくとくBBに次いで高額なキャッシュバックです。キャッシュバックだけで比べてしまってはGMOとくとくBBで良いのではと思ってしまいますよね。

しかし、Biglobe WiMAXはGMOとくとくBBと違って2年契約ができるプランがあります。これはギガ放題プランで端末をWX03の場合のみとなりますがGMOとくとくBBにはないメリットです。

2年契約の方が更新タイミングで解約して、最新端末のポケットWi-Fiを契約したり再度キャンペーンでキャッシュバックなどを受け取ることができますから非常にお得になっています。ぜひ2年間で契約したいという人はBiglobe WiMAXもおすすめと言えるでしょう。

So-netモバイルWiMAX2+は月額大幅割引き!

プロバイダー 月額料金(7GB) 月額料金総額 ギガ放題料金 端末無料か キャンペーン
2年契約 3年契約 2年契約 3年契約 2年契約 3年契約
So-net なし ¥2,780 なし ¥100,080 なし ¥3,380 無料 端末無料、月額割引き

So-netは目立つキャッシュバックキャンペーンなどはありません。しかし、基本料金がかなり安くなっているため、実質かなりお得に契約できます。

2018年のオリコン顧客満足度調査では関東のプロバイダーとして1位を獲得しています。基本料金の安さなども満足度の高さに繋がってしますが、それだけではありません。

なんとSo-netではHUWAIのW05、NECコミュニケーションズのWX05、置くだけWi-Fiの「WiMAX HOME 01」と「HOME L01s」が機種代金無料になっているのです。機種代金が無料というのはかなりお得ですよね。でも、クレードルを購入する場合は別途W05:3,290円 WX05:3,686円がかかります。

実質的な月額料金の安さ、機種代金が無料ということでSo-netもかなりおすすめのプロバイダーと言えるでしょう。

セキュリティ面でも6,000円相当の特典

So-netがお得なのは月額料金の安さ、機種代金が無料の他にもセキュリティ面での有料サポートが一年間無料で受けられるのです。これは通常加入すると月額料金がかかるため一切これらの費用が掛からないのはお得ですよね。

無料期間が切れたらオプションを外すこともできますから、So-netに加入してオプションを使い倒すのも賢い選択と言えますね。

カペルスキー:月額500円

カスペルスキー セキュリティ
Windows、Mac、Androidに対応。最大5台までの機器にインストールできるセキュリティ製品です。端末保護、ネット接続の保護、個人情報保護などをサポートしてくれます。

So-net安心サポート:月額300円

インターネットやパソコンの疑問や不安を解決するサポートサービスです。毎月最初のご相談は無料で行うことができ、電話やリモートでサポートを受けられます。

So-net暮らしのお守り

直接ネット環境と関係ないですが、自宅の水回り・鍵・ガラスなどの生活トラブル解決。くらしのトータルサポートサービスです。これでネット環境も生活環境も両方をサポートしてもらうことができますね。

UQ-WiMAXでも最大で10,000円のキャッシュバックがもらえる?

プロバイダー 月額料金(7GB) 月額料金総額 ギガ放題料金 端末無料か キャンペーン
2年契約 3年契約 2年契約 3年契約 2年契約 3年契約
UQ WiMAX ¥4,700 ¥3,696 ¥112,800 ¥133,056 ¥5,385 ¥4,380 有料 3年契約でLTEオプション無料、2018年1月19日~4月2日まで商品券プレゼント:最大10,000円

UQ WiMAXは公式ということもあり、キャンペーンもなく値段も高めというイメージの人も多いのではないでしょうか。実はUQ WiMAX公式でも10,000円のキャッシュバックキャンペーンがあります。月額料金は少し高めですが、公式という安心感に加えて10,000円のキャッシュバックキャンペーンはお得ですよね。キャッシュバックは特設ページから申し込む必要があるため注意が必要です。

端末無料で安いのはカシモwimax

プロバイダー 月額料金(7GB) 月額料金総額 ギガ放題料金 端末無料か キャンペーン
2年契約 3年契約 2年契約 3年契約 2年契約 3年契約
カシモWiMAX             (新端末プラン) ¥2,913 なし ¥69,920 なし ¥3,488 なし 無料 月額割引き

カシモWiMAXは初月の月額料金が無料、端末代金、送料が無料というお得なプロバイダーっです。実際に初月無料の点を考慮して計算すると二年間の月額料金平均は2,913円とまずまずの安さです。ギガ放題であれば3,488円です。

これは2年契約プランの中でも最安値の価格です。多くのプロバイダーはなるべく長い3年で契約させようとする中で2年間でこれだけの安さで契約できるのはカシモモバイルだけですね。

Broad WiMAXで初期費用18,857円を割引き!

プロバイダー 月額料金(7GB) 月額料金総額 ギガ放題料金 端末無料か キャンペーン
2年契約 3年契約 2年契約 3年契約 2年契約 3年契約
BroadWiMAX なし ¥2,926 なし ¥105,336 なし ¥3,572 有料 月額大幅割引、初期費用無料

Broad WiMAXではキャッシュバックキャンペーンはありません。しかし、それでも多くの人に選ばれているのが初期費用の大幅割引きです。

結局のところキャッシュバックは面倒な手続きがあり、実際に現金を受け取ることができるまで時間がかかります。時間がかかるだけならいいのですが、手続きを忘れるとキャッシュバックを受け取れないこともあるのです。

しかし、Broad WiMAXのように初期費用割引きであれば確実にキャンペーンを獲得することができるのです。

hi-ho WiMAXはキャッシュバック6,000円&月額割引!

プロバイダー 月額料金(7GB) 月額料金総額 ギガ放題料金 端末無料か キャンペーン
2年契約 3年契約 2年契約 3年契約 2年契約 3年契約
hi-ho WiMAX なし なし ¥3,613 ¥3,668 無料 キャッシュバック20,000円&月額割引

hi-ho WiMAXは7GBの通常プランがなく、ギガ放題プランのみを用意しています。ギガ放題プランは価格も3,613円からとかなり安めです。更にキャンペーンでは月額割引きとキャッシュバックキャンペーンを行っています。

キャッシュバックキャンペーンは6,000円となっていますが、20,000円相当の最新端末が無料で手に入るため、実質はかなりお得に契約ができます。更に契約時のLTEオプション(1,005円/月)も無料になるため、通常の契約よりも3年間利用の総額で82,230円お得になると公式HPでも発表されています!

hi-ho WiMAXはキャッシュバックを早くもらえる?

hi-hoWiMAXは他のプロバイダーに比べるとかなり早い段階でキャッシュバックを受け取ることができます。これは非常に嬉しいですよね。

通常のプロバイダーのキャッシュバックを受け取るには長いところで11か月先でなければ受け取れないところもあります。しかし、hi-ho WiMAXであれば3か月間の利用で申請することができます。つまり、他のプロバイダーの3分の1の期間でキャッシュバックを受け取ることができるのです。

ネクストモバイル全ての端末が無料

機器名 モバイルルーター 置くだけWI-FI
FS030W HT100LN
下り最大速度 150Mbps 150Mbps
上り最大速度 50Mbps 50Mbps
連続通信時間 20時間 消費電力最大6w
同時接続台数 15台 10台
質量 128g 200g

ネクストモバイルはコスパの高さで多くの人から選ばれています。キャッシュバックキャンペーンはありませんが、2,760円からの月額料金、通信制限なし、工事不要で即日配送、ソフトバンク回線を使用している安心感などからユーザーからの注目を集めています。

ネクストモバイルではWi-Fi端末が無料で使用することができます。ポケットワイファイはFS030W、工事不要の置くだけWi-FiであればHT100LNがあります。

他プロバイダーのようにWiMAXの最新端末は取り扱っていませんが、格安で使用できるためライトユーザー向けのプロバイダーです。

@nifty WiMAXは安定のキャッシュバック30,000円!

プロバイダー 月額料金(7GB) 月額料金総額 ギガ放題料金 端末無料か キャンペーン
2年契約 3年契約 2年契約 3年契約 2年契約 3年契約
@nifty WiMAX なし ¥3,400 なし ¥122,400 なし ¥4,217 1円 キャッシュバック30000円

@nifty WiMAXも高額キャッシュバックキャンペーンを実施しています。キャッシュバックキャンペーンページまたは電話で「WiMAX 2+ Flat 3年ギガ放題」に申し込みした人が対象です。2018年12月26日~2019年1月31日がキャンペーン期間となっているため残り僅かです。

キャッシュバックの受け取りは機器発送月を含む4カ月目 に案内メールに従って受取口座の登録をして、その後機器発送月を含む9カ月目 にキャッシュバックが受け取れます。

DTI WiMAX2+はキャッシュバック30,000円、会員特典もお得

プロバイダー 月額料金(7GB) 月額料金総額 ギガ放題料金 端末無料か キャンペーン
2年契約 3年契約 2年契約 3年契約 2年契約 3年契約
DTI WiMAX 2+ ¥3,500 ¥3,500 ¥84,000 ¥126,000 ¥4,200 ¥3,558 無料 キャッシュバック 30,000円

「DTI WiMAX 2+」でも高額なキャッシュバックキャンペーンを展開しています。金額はなんと30,000円です。キャッシュバックは、ご利用開始月を1カ月目として、11カ月目までご継続いただいている人に、翌月キャッシュバックの案内が送られてきます。

高額キャッシュバックですが、時間は少々かかりますね。しかし、機種代金が無料でキャッシュバック付きとなれこれもかなりお得なキャンペーンと言えそうです。

キャンペーン期間 実施中 ~ 2018年1月31日(水)
対象プラン ・DTI WiMAX 2+ ギガ放題プラン
・DTI WiMAX 2+ モバイルプラン
キャンペーン対象 キャンペーン期間中に、対象プランをご契約いただいた方
キャンペーン内容 キャッシュバック 30,000円

 

ワイモバイルは特にキャンペーンがない?

料金プラン 月々の割引 総割引額
プランS                 3GB/月 400円 9,600円
プランM             9GB/月 600円 14,400円
プランL             21GB/月 600円 14,400円

ワイモバイルはこれまであまり目立ったキャンペーンはありませんでした。しかし、現在ワイモバイルではインターネットでの申し込みに限りですが、音声SIMカードの申し込みで最大14,400円割引割引きのキャンペーンを行っています。

仕組みは600円の割引きを2年間(24ヶ月)行うというものです。プランによって割引き率が異なります。

20000 円のキャシュバックはオンリーモバイル

プラン キャッシュバック 期間
全員対象 20,000円 2018/12/1~12/31申込限定
パソコンセット 10,000円 2018/12/1~12/31申込限定、タブレットセットは5,000円のキャッシュバック
友人紹介 10,000円 2018/12/1~12/31申込限定

オンリーモバイルは高額キャッシュバックで最低20,000円のキャッシュバックは必ず受けることができます。更にパソコンやタブレットを一緒に申し込むことで5,000円~10,000円のキャッシュバックを受けることができます。

更に紹介制度というキャンペーンがあり、もし現在オンリーモバイルを利用中の人の紹介で友人などが加入した場合は、それぞれにキャッシュバック5,000円ずつというお得なキャンペーンです。

何れもキャッシュバックを受け取るまでには11か月かかり、メールでキャッシュバックを受け取る手続きが必要です。この点は他のプロバイダーと同じと言えでしょう。

Yahoowifi やドコモのwifi はあまりおすすめ出来ない

Yahoowifiはあまりおすすめできないといえます。なぜなのでしょうか。
実は広告を見ると料金が格安に思えるのですが、色々と落とし穴があるようです。

Yahoowifiでは動画や写真の画質が自動的に下がるように調整されています。これはYahoowifiの通信量を制限するため最適化が行われることが要因です。

更に端末も601ZTや603HWなどの端末であり、現在のWX05やW05に比べると通信速度が劣ります。契約解除料金も最大で39,880円と高額なのもあまりおすすめできない理由と言えます。

更にドコモのwifiはもっとおすすめできません。これは月額料金が6,990円と最も値段が高く、通信量も5GBと全く使い物になりません。ポケットWi-Fiのセット割引などもなくドコモユーザーにとっても何のメリットもありません。

結局一番のおすすめはGMOとくとくBB、ただしキャッシュバック受け取りは難しい

これまでの実績や人気、契約のわかりやすさで判断するとやはりおすすめはGMOとくとくBBのキャッシュバックキャンペーンと言えるでしょう。多くの人が高額キャッシュバックをゲットしてお得感を感じています。また、通信環境も快適で最新端末をいち早く取り揃えていることからも最もおすすめのプロバイダーと言えます。

キャッシュバックも大事だけど2年間の合計金額も大切?

キャッシュバックももちろん大事なのですが、2年間の合計料金も大切です。各プロバイダーの月額料金は契約初期の月は月額割引きされていて途中から価格が高くなるパターンが多いです。

正確な月額料金はこれらを合計して、契約月数で割らなければでてこないのです。更に実質の月額料金はキャッシュバックを考慮する必要がありますから、2年からンの月額料金の合計からキャッシュバックを引いて初めて正確な月額料金を知ることができます。

初期の契約解除や違約金について緩いプロバイダーは安心

WiMAX2+ 契約月 1年以内 2年以内 更新月除く
プロバイダ 0ヶ月目 1~12ヶ月目 13~24ヶ月目 3年目~
Broad WiMAX 19000 19000 14000 9500
(月額最安プラン) (+9500) (+9500) (+9500) (+9500)
BIGLOBE WiMAX 19000 19000 14000 9500
UQ WiMAX 19000 19000 14000 9500
So-net モバイル 19000 19000 14000 9500
WiMAX2+
DTI WiMAX2+ 19000 19000 14000 9500
@nifty WiMAX 19000 19000 14000 9500
GMOとくとくBB 24800 24800 24800 9500

初期の契約解除料金は高めになっていることが多いです。yahoo wifiなどは40,000円近い初期解約手数料がかかります。

もしプロバイダーと契約して相性が悪かった場合、初期契約解除手数料や違約金が安ければ安心して他のプロバイダーを検討することができますよね。しかし、どこも殆ど初期の契約解除手数料は20,000円近くかかります。

これはどこのプロバイダーも自社で長く契約して欲しいので仕方ないことかもしれません。しかし、違約金がかかってもBroad WiMAXであれば19,000円までの違約金であれば負担をしてくれます。

これを上手く利用できれば解約手数料を安く抑えることができそうですね。

最新のWiMAX 2+に対応したポケットWiFiが使えるかも確認する

プロバイダーを選ぶ際は料金やキャンペーンも大切ですが、最新のWiMAX2+に対応している端末がラインアップされているかも大切です。WiMAX2+回線は全国の殆どのエリアに対応しており、なんと山間部や地方でも問題なく使うことができます。

旧WiMAXとは通信速度が30倍以上改善されており、今後は旧WiMAXからWiMAX 2+に完全移行となっています。

快適にインターネットに繋がるか?

ポケットWi-Fiで快適にインターネットに接続できるかは非常に大切です。その点で考えるとおすすめは絶対にWiMAX系のプロバイダーです。

通信環境の快適さはポケットWi-Fiの端末性能も大切です。これらの最新機種であるW05やWX05が使えるプロバイダーで契約するのがベストでしょう。

最大通信速度は都心部しか参考にならない?

よくポケットワイファイの性能で最大通信速度○○Mbpsと表現されています。この数値はどこまで参考になるのでしょうか。

この通信速度とは、サイトを閲覧したり、動画を見る時の、スマホを使う上で重要なデータ通信を行う際の速度のことです。Mbps・Kbpsとは:1秒間に送受信可能なデータ量を表す単位なのです。

上り速度とはデータを送信する速度でメール送信や動画をアップロードする速度です。下り速度はネット閲覧、動画再生、ダウンロードなどの速度です。そのため一般的には下りの用途が多いため、下り最大速度を重要視すると良いと言われています。そして最大通信速度とはあくまで一番早い時に出る速度のことを指しているため、都心部や条件の整った環境でなければ、その速度が常に出ることはないでしょう。

これをベストエフォード型と言い、表示の速度が出るように最大限努力はしますが速度の保証はしていませんという意味です。

どこの会社を選ぶかで速度制限の厳しさが違う、SoftBank・docomoはかなり厳しい!

どこのプロバイダーを選ぶかで速度制限の厳しさが違うということをご存知ですか?その中でも特に厳しいのがSoftBank・docomoです。ドコモは通信制限委かかると128kbpsの超低速度になります。この速度はLineのトークや通話はかろうじてできますが、普通のWEB閲覧はかなり遅くなり使い物にならないようです。

更にソフトバンクでは現在も「過去3日間で約3GB以上」で速度制限になります。このような速度制限では動画やネット閲覧は全く使い物になりません。

通信エリアの広さも大切、au系やWiMAXはかなり広い?

通信エリアの広さが広ければそれだけ通信環境もよく、どこへ行っても快適にインターネットを楽しむことができます。auやWiMAXの回線は全国を網羅的にカバーしており、更にエリアが拡大しています。

この点からもポケットWi-Fiを選ぶとすれば、WiMAX系がおすすめです、WiMAXはau系列のUQコミュニケーションズ傘下のプロバイダーですから、au回線で通信を行うことができます。

レンタルのポケットwifiはおすすめ出来ない理由

レンタルポケットWiFiというサービスを知っていますか?これは1日からポケットWi-Fiをレンタルできるというサービスで海外旅行や国内旅行、ビジネスの出張などでインターネット環境を確保する人たちが利用しています。

しかし、通常の使用でインターネット環境が欲しい人にとっては料金も割高で返却の手間もあります。何よりレンタルでは最新の端末に対応していないことも多いため、あまりそすすめはできません。

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